嫌な記憶を都合よく書き換えて人生の質を上げる方法(安岡晴男) 感想 再現性 | ふーみんのブログ

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嫌な記憶を都合よく書き換えて人生の質を上げる方法(安岡晴男) 感想 再現性

ネグレクトみたいな家庭で育ったけど、そのおかげで自分は自立心があってしっかりしているとプラスに考えるようにしてるんだけど。。。なんかモヤモヤする。むりやり自分を納得させる方法ってない?

3秒で気持を切り替え、嫌な記憶による脳の支配を断ち切り、思考から消し去る方法ていうから
試してみようかと思ってている
安岡晴男さんの3秒で気持ちを切り替え嫌な記憶を消す方法。

え?怪しい?
まぁねー、そんな簡単に結果が出るわけないよね。

でも実際に感謝している人もいるし・・・うーん。

⇒ やってみた!評価と口コミ


記憶の中で恐れや苦手意識を持っている人物を、取るに足らない人物へと認識を変え、人生の質を向上させることができるようになるんだって。

本当の効果が知りたくて調べたら、ここにあれこれ書かれていた。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
嫌な記憶を都合よく書き換えて人生の質を上げる方法

「嫌な出来事を思い出し、それを引きずってしまい、クヨクヨと考え込んでしまうことも多かったのですが、その記憶に対する感じ方や受け止め方を180度変えることができ、疎遠になっていた家族との仲も良好になった」ってレビューもあるね。


やっぱり実践してみようかな。
しっかりやれば私でも成果出でそうだし、楽になりたいもんね。

























こういう親は自分が正しいと盲信してるからおそらく無理。

子供の幼児期に片鱗を見せている。

習い事に執着している親もこのタイプだと思う。

習い事の先生の教育方針がすばらしいから、子供にはそこから学んで欲しいと言っていてドン引きした。

まだ小学生にもなってない子供にそこまで求めるのは酷だと思う。

自分のコンプレックスを子供に埋めてもらってる。と言っていて、価値観が合わない。

習い事や受験が悪いわけじゃなくて、そこに子供の同意があるのかが大事。

一番言いたいのは、子供に成長求めるなら親も成長しないといけない。

コンプレックスがあるなら自分で乗り越えるべきことであって他人に埋めてもらうものではない。









2020.02.20 Thursday|-|-|-|-

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2020.10.09 Friday|-|-|-|-
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